① 砂漠化の現場へ、植林に行く!
★「緑の親善大使」に参加する(年5~6回実施、4泊5日~5泊6日程度)詳細>
一般公募で参加者を募る植林ボランティアプログラムへの参加。年代や地域を越えた日本人同士の交流も魅力的。また現地の皆さんが一緒になって汗を流します。作業の合間に“筆談”で現地の方とおしゃべり、地元農家でごちそうになる食事もおいしい♪国際協力の現場で多くの出会いがあるでしょう。
② 植林には行けないけど、苗木募金に協力する!
中国の砂漠緑化活動の資金として、現地の人々による緑化の取り組みに協力することができます。まとまった面積へ植林希望の場合、植林規模は募金額に応じて設定できます。現地側は地元行政(人民政府)が受入窓口となり、責任もって植裁・管理を実施。協力の証として植林地に看板をたてることもできます。もちろん、社内募金での寄付や職員お一人お一人からの寄付も大歓迎です!
③ 物資を提供する
現地では、水やりのためのポンプや見回りのための車両など、植林した木を管理・育成していくために必要な機材、現地住民が生活していくための農機具、搾乳機などが不足しています。そのような必要とされている機材を直接ご寄付いただくこともできます(但し、現地で継続して使用していける仕様のものでないとかえって負担になってしまう場合もあります)。